Pairs課金を3ヶ月でやめた。その後に気づいたこと
Pairsの有料プランを3ヶ月で解約した。マッチ数は増えたがデートは1人。やめた理由と、やめた後に起きた変化を正直に書く。
マッチングアプリ攻略
「また同じ失敗をしてしまった」と感じたことはないですか。マッチングアプリで繰り返すパターンには、必ず理由があります。プロフィールの作り方・初デートの選び方・LINEの返し方・告白のタイミング——実際に失敗した人たちの体験談から、すぐに使える気づきを集めました。
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Pairsの有料プランを3ヶ月で解約した。マッチ数は増えたがデートは1人。やめた理由と、やめた後に起きた変化を正直に書く。
職業バレが怖くてPairsに顔写真を載せなかった。後ろ姿、横顔、手元写真で工夫した3ヶ月のマッチ数・デート数と、そこで気づいた限界の話。
Pairsで出会った人に追いLINEを2回送った。送るたびに後悔した。意志の問題だと思っていた。でも「間欠強化」という言葉を知って、脳の仕組みの問題でもあると知った。自己嫌悪が少し薄くなった話。
Pairsで出会った人と7回デートした。手は繋いで、キスもした。でも「付き合おう」という話は一度も出なかった。友達に「7回って多くない?」と言われた夜、初めて自分に問いかけた。待つのか、自分から聞くのか。
Pairsで1ヶ月、200以上のいいねを送り続けた。マッチしたのは9人。マッチング率4.5%。最初は「おかしい」と思った。でも男性の半数近くがマッチ率10%以下だと知って、おかしいのは自分の認識の方だった。
外資系コンサル、年収800万、身長180cm、顔も良かった。表参道のフレンチを予約してくれた。会話も弾んだ。タクシーまで呼んでくれた。でも家に着いて「何も感じなかった」と気づいた。なぜときめかなかったのか、翌朝にやっとわかった。
3,700円×12ヶ月=44,400円。1年間Pairsに課金し続けた。いいね約800回、マッチ51人、デート8人、付き合えたのは1人。数字だけ見れば非効率だ。でも1年前の自分に送りたいことは、お金の話じゃない。
即レスが来る人=脈あり。1時間以上来ない人=脈なし。3年間そう思っていた。でも即レス男は他の誰かと付き合い、遅レス男が2人目の彼氏になった。返信速度は「ライフスタイル」の反映で、好意の量じゃなかった。
Tinder Goldに課金した。月3,300円。「誰が自分を右スワイプしたか見たい」が理由だった。1ヶ月の結果:右スワイプ60人、マッチ14人、デート1人。PairsやOmiaiと全然違う空気感だった。
よくある質問