アプリで出会って91日目、彼の寝顔を見て何も感じなくなった
Omiaiで出会って、2回目のデートで告白された。嬉しかった。でも91日後の朝、隣で寝ている彼の寝顔を見ても心臓が1ミリも動かなくて、私は天井を見つめたまま朝を迎えた。
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婚活向けマッチングアプリ「Omiai(オミアイ)」の体験談と口コミ。真剣交際・婚活目的で使った人たちのリアルな声を集めました。
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Omiaiで出会って、2回目のデートで告白された。嬉しかった。でも91日後の朝、隣で寝ている彼の寝顔を見ても心臓が1ミリも動かなくて、私は天井を見つめたまま朝を迎えた。
Tappleで約束した初デート当日、「ごめん、体調悪くて」のLINE。3回目にはもう慣れた——と思ってた。でも4回目は私がドタキャンする側になって、その理由が一番リアルだった。
41歳、離婚から2年。「もう遅い」と思いながらOmiaiを開いた夜、年齢フィルターという現実を知った。40代がマッチングアプリで半年間もがいて見つけた、アプリ選び・写真・プロフィールの全記録。
35歳でOmiaiを始めた。年齢フィルターで弾かれ、「いいね」は週に2件。同年代の男性はほぼ既婚。それでも半年後、丸の内のビストロで「この人だ」と思える人に出会えた理由を書く。
Omiaiで年収600万と書いていた彼が、実は550万だった。3ヶ月付き合って給与明細を見てしまった夜、怒りより先に来た感情は「え、それだけ?」だった。プロフィールの数字をどう受け取るべきか。
Omiaiを始めた34歳シングルマザー。「子供がいます」をプロフィールに書くか迷い、3人に会って3人に直接伝えた。受け入れた人、動揺した人、黙って席を立った人。3つの反応と、私が最終的に選んだ方法。
Pairsで既読無視3人、Omiaiでフェードアウト2人。5連続で「選ばれなかった」秋。スマホを開くたびに胃が締め付けられて、会社のトイレで泣いた日もあった。マッチングアプリでメンタルが壊れかけた話と、回復までの記録。
Omiaiのプロフィールに「婚活真剣です」と書いている男性5人とデートした。1人目は2回目で音信不通。2人目は既婚者だった。真剣に婚活している人と、「真剣」を装っている人の見分け方を、5人分の実体験から書く。
恵比寿のカフェで「子供は何人希望ですか?」と聞いた瞬間、相手の顔が固まった。Omiaiで初デート7回、失敗から学んだ地雷ワードと、2回目につながった会話の型を全部書く。
8件送って返信1件。しかもその1件も1往復で終わった。Omiaiの返信率が12%だった時期に何を変えて40%まで上げたのか、具体的なメッセージの書き方と改善策を全部書く。
Omiaiの年収欄、490万は「400〜500万」か「500〜600万」か。1週間迷って、丸の内のドトールで友達に相談した。盛ってマッチングしても会って崩れる。正直に書く方が結局うまくいった話と、身長・学歴の書き方まで全部書く。
Omiaiを2ヶ月無料で使って「まあこんなもんか」と思っていた。課金した翌日、見えていなかった相手が6人いたことに気づいて丸の内のスタバで固まった。3,900円で変わったこと、変わらなかったこと。