withで7回会ったのに「まだ3回目」と言われた夜。後悔した告白タイミング
withで7回会って告白した。相手は「え、もうそういう段階ですか?」という顔をした。デート回数の「認識のずれ」はwithユーザーに特有の傾向がある。withでの告白タイミングの考え方を整理する。
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心理テストでマッチングする「with(ウィズ)」の体験談と評判。性格診断マッチングの精度と、実際に出会えた体験談を紹介します。
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withで7回会って告白した。相手は「え、もうそういう段階ですか?」という顔をした。デート回数の「認識のずれ」はwithユーザーに特有の傾向がある。withでの告白タイミングの考え方を整理する。
withで相性スコア88点の相手とマッチしたのに、メッセージが3往復で沈黙。同じことが3件続いた。原因は「スコアへの過信」だった。変えたら続くようになった型を全部書く。
withを無料で3ヶ月使い、有料プランに切り替えた実体験レビュー。課金翌日に見えていなかった足あと4件を発見。1ヶ月・3ヶ月プランの料金差、課金で変わること・変わらないことを正直に報告する。
withの有料会員、月額3,400円。2ヶ月で6,800円払った。「心理テストで相性が分かる」「コミュニティで共通点が見える」という売り文句に惹かれて課金した。結論から言うと、効果はあった。でも「課金したから」ではなかった。
withをインストールした日、心理テストが出てきて「めんどくさ」と思いながら適当に答えた。その後3週間、まったくマッチしなかった。友人から「withは心理テストの答え方で出てくる人が変わるよ」と聞いて試しに見直したら、
withで知り合って4回目、横浜の夏に初めて半袖で会った。左腕のタトゥーを1〜3回目まで長袖で隠してきた。気づかれた。彼女の反応は、10年間ずっと隠し続けてきた中で一番想定していないものだった。あの一言を、正直に書く。
12月に別れた。3月に彼から「元気?」が届いた頃、私はもう別の映画を観ていた。Pairsで出会って1年半、先に立ち直ったのは私の方だった。その距離感が、ちょうどよかったと思う。
withで2回目のデートの帰り道、「好きな音楽ある?」と送ったら、12曲のSpotifyリンクが返ってきた。言葉じゃなく、プレイリストで答えた彼女。彼はその夜、全曲聴いてから返信した。音楽で始まった話。
withで初デート前日、「今のリアルな自撮りを1枚送ってほしい」と頼んだ。疑っていたわけじゃない。ただ改札前の緊張を10秒縮めたかっただけ。送られてきた写真は、明らかに照れていた。その顔の方が、何百倍も好きだった。
withで知り合った亮と付き合って2週間、「中目黒の結婚式」という話をしたら共通の友人・由佳の名前が出た。世界は狭い。そして、こういうときの三人通話が40分、どれほど気まずいものか。実際に経験するまで知らなかった。
初対面の人と長時間いると消耗する——そう正直に伝えたら、withの彼は平日の空いた水族館をリサーチして提案してきた。「その日、一人でも行きたかったんで」と後から言った。その言葉が、今でも好きだ。内向的な私のマッチングアプリ体験談。
withで出会った田村から、3ヶ月後の夜11時に「急に消えてごめん」とLINEが来た。怒れなかった。泣けなかった。傷ついた記憶ごと引き出しの奥に押し込んでいたのに、あの一文で全部開いてしまった。フェードアウトされた側の、正直な話。